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残念の極みですが中止させていただきます(平成24年2月2日)
豪雪のため2月4日に予定していました小浜市での国政報告年賀会は中止させていただきます

ご容赦下さい

日を改めて開催出来ればと思っています

その際には是非とものご参加をよろしくお願いいたします



国政報告会ご出席のお願い(平成24年1月31日)
下記の通り「国政報告年賀会」を開催させていただきます

多くの方のご参加をお願いします


2月4日(土)18時
JA若狭大ホール

2月12日(日)16時
武生商工会議所

2月18日(土)15時
越前町 朝寿殿

2月26日(日)16時
敦賀市 プラザ萬象

以上よろしくお願いします

尚報告会後の立食での懇談会会費として千円を頂戴いたします 御了解下さい




自民党案ではない(平成24年1月18日)
衆議院議員定数削減案のひとつである0増5減

その0増5減が自民党案?

とんでもない

党内で機関決定していない案がなぜ自民党案になるのか

これはただの細田(細田博之党・政治制度改革本部長)私案だ


総務会はおろか選挙制度調査会でさえ了解されていない


決まってもない案を民主党に提示した(と思われる)自民党も悪いがそれを自民党案として扱っている民主党も軽率極まりない



180回国会(平成24年1月11日)
明日12日は通常国会開会のための今年最初の議運理事会

官房長官が出席して「○○日に国会を召集する」と発言する

国会法に開会の10日前には理事会で召集を告げるとある

よって開会は22日以降

22日は日曜日なので実際は23日以降

ならば理事会は13日でいいのだが与党曰く「13日は都合が悪い」

13日は内閣改造だ

そして国会は24日から

常会の会期は150日

なんとかこの会期に解散に追い込みたいものだ



おごれるもの?(平成24年1月10日)
今年のNHK大河ドラマ「平清盛」

第一回放送の視聴率は
17.3%

「春日局(かすがのつぼね)」以来の低さだそうな


おやおや

なかなか面白かったと思うのですが

久々のヒット作かもとも


「平家にあらずんば人にあらず」で悪者のイメージがついてしまっているのでしょうか


でも二回目からはうんと跳ね上がるでしょう

なかなか面白いですから




いつも本当にご苦労さまです(平成24年1月9日)
今朝は敦賀消防団の出初式

川に向かっての一斉放水と行進は屋外で実施したもののこの時期の北陸の天気がいいはずもなく鳶隊のはしご演技と観閲は屋内


鳶隊の演技はいつ見てもハラハラどきどき

よくあんなことが…とみんな感心しきり



東北の津波では他人(ひと)の命を救うために200人以上の消防団員が亡くなっている

地元の消防団も時に身の危険を顧みずの活動

昼夜を問わない活動

本当に頭が下がる思い


心からの感謝を込めてご挨拶をさせていただいた




明日はお正月(平成23年12月31日)

今年最後の日は北陸にしては珍しい「晴れ」



大震災が起きてなでしこが優勝した年


福島の原発が事故を起こした年


統一地方選で島田県議が誕生した年

一方越前市で宮本さんが

敦賀で和泉さんが

小浜で佐久間さんが落選してしまった年

ウ〜(涙)


ソフトバンクが日本一になった年

そして杉内も和田もホールトンも川崎もいなくなった年


サッカーの試合を一度もしなかった年


ゴルフが極めて下手だった年


今年もお酒はいっぱいいただきました



衝撃と感動の一年でした


(ありきたりですが)来年がいい年でありますように

と言うか…

もしかして来年は選挙!?



一歩でも前に(平成23年12月31日)
体制の崩壊によって拉致被害者を取り戻せるのではないかという期待に反して北朝鮮では着々と金正恩指導体制が固まりつつあるようだ

今朝も金正恩が軍の最高司令官に就くことが決まったとの報道


これまで金正日を囲んで権力を欲しいままにしてきた側近達がそれを放棄する訳はなく金正恩を中心に引き続き甘い汁を吸おうとするのは当然の話


民主化を求めて国民が立ち上がることが出来ない国では軍のクーデターしかないのだろうがそれもなかなか難しいのだろう


先日も小浜市の特定失踪者の親族の方が亡くなった


体制は維持されていても変わったことに間違いない

この機を捉らえ拉致問題の解決に大きく踏み出す決意と努力が必要だ





福島第一原子力発電所視察(平成23年12月12日)
今日は8時30分東京発で議員団として初めての「福島第一原子力発電所」視察

東京からバスで3時間半

収束の為の基地になっている「Jヴィレッジ」で防護服に着替えサイトの中へ入る


地震動と事故との関係

すなわち津波が来るまでは本当に冷却できていたのか


冷温停止に向けた作業の進捗状況などを見てきます




鳩(平成23年12月10日)
雲はあるもののこの時期としては珍しい晴れた米原駅


その上空に鳩が舞っている

ざっと30羽

誰かに飼われている鳩だ


私も中学の頃鳩を飼っていた

一つ年下の隣の修一君も飼っていた

同い年のいとこの哲君も確か飼っていた

あの頃の中学生はかなり鳩を飼っていた


鳩が舞うのを見るとあの頃を思い出す

多感な少年時代を思い出す


「戻れるものなら」とはあまりにも厚かましくて思わないが今も父母が健在でいてくれることをありがたいと思う




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